売上高
連結
- 2021年12月31日
- 602億6700万
- 2022年12月31日 -10.31%
- 540億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/13 13:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2023/02/13 13:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを挙げて営業活動を行った結果、連結受注高においては92,737百万円(前年同期比8.4%減)となりました。うち、当社受注工事高においては、土木工事で37,632百万円(前年同期比16.7%減)、建築工事で36,497百万円(前年同期比8.6%増)、合計74,130百万円(前年同期比5.9%減)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事54.0%、民間工事46.0%です。2023/02/13 13:02
また、連結売上高においては109,183百万円(前年同期比2.5%増)となりました。うち、当社完成工事高においては、土木工事で40,237百万円(前年同期比10.9%減)、建築工事で39,463百万円(前年同期比12.6%増)、合計79,701百万円(前年同期比0.6%減)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事48.1%、民間工事51.9%です。
利益面においては、連結で経常利益2,243百万円(前年同期比49.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,068百万円(前年同期比64.3%減)という結果になりました。うち、当社の経常利益で663百万円(前年同期比75.5%減)、四半期純利益で181百万円(前年同期比90.8%減)という結果になりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の収束は不透明な状況にありますが、当社グループでは内勤部門は在宅勤務等を推奨し感染機会の削減に取り組み、作業所等の外勤部門におきましては、社員及び協力業者社員の安全確保を最優先に、全社に通達した感染防止策を徹底し、雇用維持の観点からも工事を継続することを前提に、一定の期間にわたり充足される履行義務についての収益認識の会計上の見積りを行っております。2023/02/13 13:02
なお、新型コロナウイルス感染症による売上高及び損益に対する影響は、現時点では軽微であることから反映していません。今後、新型コロナウイルス感染症の感染状況や経済状況によっては、当連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。