訂正有価証券報告書-第66期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.公募による新株式発行(一般募集)
発行価格 303円
発行価額 287.30円
資本組入額 143.65円
払込金総額 2,011百万円
2.第三者割当増資による新株式発行(オーバーアロットメントによる売出し)
発行価格 303円
発行価額 287.30円
資本組入額 143.65円
割当先 大和証券㈱
3.平成25年12月16日に提出した有価証券届出書の訂正届出書に記載した「手取金の使途」について、変更が生じている。
(1)変更の理由
当社は手取金概算額について、3,000百万円(平成27年3月期中に1,200百万円、平成28年3月期中に1,800百万円)を土木事業における機械装置(ニューマチックケーソン設備)への設備投資資金に充当し、残額を平成27年3月期末までに金融機関からの短期借入金の返済資金の一部に充当する予定であったが、受注したニューマチックケーソン工事の着工時期が平成26年8月から平成28年4月頃に延期になったことや設備投資予定のニューマチックケーソン設備を使用した工事の発注状況に鑑み、設備投資計画を変更したことによるものである。
(2)変更の内容(該当変更箇所については、_罫で示してある。)
(変更前)
上記差引手取概算額2,855,000,000円については、一般募集と同日付をもって取締役会で決議された本件第三者割当増資の手取概算額上限426,950,000円と合わせた手取概算額合計上限3,281,950,000円について、3,000,000,000円(平成27年3月期中に1,200,000,000円、平成28年3月期中に1,800,000,000円を支出予定)を土木事業における機械装置への設備投資資金に充当し、残額を平成27年3月末までに金融機関からの短期借入金の返済資金の一部に充当する予定であります。
<後略>(変更後)
上記差引手取概算額2,855,000,000円については、一般募集と同日付をもって取締役会で決議された本件第三者割当増資の手取概算額上限426,950,000円と合わせた手取概算額合計上限3,281,950,000円について、3,000,000,000円(平成28年3月期中に1,000,000,000円、平成29年3月期中に2,000,000,000円を支出予定)を土木事業における機械装置への設備投資資金に充当し、残額を平成29年3月末までに金融機関からの短期借入金の返済資金の一部に充当する予定であります。
<後略>
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (千株) | 発行済株式総数残高 (千株) | 資本金増減額(百万円) | 資本金残高(百万円) | 資本準備金増減額 (百万円) | 資本準備金残高(百万円) |
| 平成25年12月24日 (注)1 | 7,000 | 74,170 | 1,005 | 6,106 | 1,005 | 4,616 |
| 平成26年1月22日 (注)2 | 1,500 | 75,670 | 215 | 6,321 | 215 | 4,831 |
(注)1.公募による新株式発行(一般募集)
発行価格 303円
発行価額 287.30円
資本組入額 143.65円
払込金総額 2,011百万円
2.第三者割当増資による新株式発行(オーバーアロットメントによる売出し)
発行価格 303円
発行価額 287.30円
資本組入額 143.65円
割当先 大和証券㈱
3.平成25年12月16日に提出した有価証券届出書の訂正届出書に記載した「手取金の使途」について、変更が生じている。
(1)変更の理由
当社は手取金概算額について、3,000百万円(平成27年3月期中に1,200百万円、平成28年3月期中に1,800百万円)を土木事業における機械装置(ニューマチックケーソン設備)への設備投資資金に充当し、残額を平成27年3月期末までに金融機関からの短期借入金の返済資金の一部に充当する予定であったが、受注したニューマチックケーソン工事の着工時期が平成26年8月から平成28年4月頃に延期になったことや設備投資予定のニューマチックケーソン設備を使用した工事の発注状況に鑑み、設備投資計画を変更したことによるものである。
(2)変更の内容(該当変更箇所については、_罫で示してある。)
(変更前)
上記差引手取概算額2,855,000,000円については、一般募集と同日付をもって取締役会で決議された本件第三者割当増資の手取概算額上限426,950,000円と合わせた手取概算額合計上限3,281,950,000円について、3,000,000,000円(平成27年3月期中に1,200,000,000円、平成28年3月期中に1,800,000,000円を支出予定)を土木事業における機械装置への設備投資資金に充当し、残額を平成27年3月末までに金融機関からの短期借入金の返済資金の一部に充当する予定であります。
<後略>(変更後)
上記差引手取概算額2,855,000,000円については、一般募集と同日付をもって取締役会で決議された本件第三者割当増資の手取概算額上限426,950,000円と合わせた手取概算額合計上限3,281,950,000円について、3,000,000,000円(平成28年3月期中に1,000,000,000円、平成29年3月期中に2,000,000,000円を支出予定)を土木事業における機械装置への設備投資資金に充当し、残額を平成29年3月末までに金融機関からの短期借入金の返済資金の一部に充当する予定であります。
<後略>