鈴縫工業(1846)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 45億7127万
- 2011年9月30日 +28.97%
- 58億9535万
- 2012年9月30日 +14.07%
- 67億2465万
- 2013年9月30日 +3.66%
- 69億7065万
- 2014年9月30日 -8.5%
- 63億7835万
- 2015年9月30日 +34.25%
- 85億6323万
- 2016年9月30日 -19.31%
- 69億928万
- 2017年9月30日 +13.58%
- 78億4722万
個別
- 2012年9月30日
- 56億3800万
- 2013年9月30日 +2.73%
- 57億9200万
- 2014年9月30日 -10.93%
- 51億5900万
- 2015年9月30日 +45.18%
- 74億9000万
- 2016年9月30日 -21.26%
- 58億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/14 10:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 3 売上高の季節的変動2017/11/14 10:05
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主事業として展開している建設産業においては、主な事業エリアである茨城県内の公共建設投資は昨年に比べ減少傾向にあるものの一定の水準を維持している。民間建設投資は、企業収益の改善を背景に引き続き回復基調が続いている。しかしその一方で、技能労働者不足の慢性化と建設資材価格の高止まり、公共事業の減少に伴う民間工事における受注・価格競争の激化など、依然として厳しい経営環境にある。2017/11/14 10:05
このような状況の下、当社グループは総力を挙げて受注及び収益の確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の受注は7,608百万円(前年同四半期比36.3%減少)となり、売上高については、前連結会計年度からの繰り越し工事量が前年同四半期と比較して増加したこと等により、当第2四半期連結累計期間は7,847百万円(前年同四半期比13.6%増加)となった。
また、利益面については、売上高が増加したものの、工事の原価率上昇等により、営業利益は570百万円(前年同四半期比6.3%減少)、経常利益は572百万円(前年同四半期比5.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は353百万円(前年同四半期比7.3%増加)となった。