売上高
連結
- 2013年12月31日
- 3761万
- 2014年12月31日 +377.48%
- 1億7961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/13 9:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2015/02/13 9:52
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至平成25年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至平成26年12月31日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主事業として展開している建設産業においては、復興関連予算の執行及び国土強靭化への取り組み等により公共投資は堅調に推移し、また民間設備投資も企業収益の改善等を背景に持ち直しの傾向にあるものの、建設労働者不足に伴う労務費の高騰や円安による資材価格の上昇等、コストの上昇局面にある不透明な要因を併せ持つ経営環境が続いている。2015/02/13 9:52
このような状況の下、当社グループは総力を挙げて受注及び収益の確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の受注は、15,246百万円(前年同四半期比54.1%増加)となり、売上高については、当第3四半期連結累計期間は10,446百万円(前年同四半期比0.3%減少)となった。
また、利益面については、建設事業の工事利益率が改善したことにより、営業利益は651百万円(前年同四半期比10.8%増加)、経常利益は645百万円(前年同四半期比7.5%増加)、四半期純利益は341百万円(前年同四半期比26.7%増加)となった。