営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億5181万
- 2015年12月31日 +67.21%
- 10億8993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額3,179千円は、セグメント間の取引に係る調整額である。2016/02/12 13:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 13:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは総力を挙げて受注及び収益の確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の受注は、8,253百万円(前年同四半期比42.8%減少)となり、売上高については、前連結会計年度より繰り越された工事量が多かったこと等により、当第3四半期連結累計期間は13,505百万円(前年同四半期比29.3%増加)となった。2016/02/12 13:12
また、利益面については、売上高が増加したこと、建設事業において資材・労務費の上昇が一段落し、工事利益率が改善したこと等により、営業利益は1,089百万円(前年同四半期比67.2%増加)、経常利益は1,085百万円(前年同四半期比68.0%増加)、特別損失へ減損損失231百万円を計上したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は434百万円(前年同四半期比27.2%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。