臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/30 13:09
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月27日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額104,351,740円
② 効力発生日
平成29年6月28日
2.剰余金の処分に関する事項
① 増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 550,000,000円
② 減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 550,000,000円
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
鈴木一良氏、鈴木正三氏、佐川隆則氏、樫村秀樹氏、鈴木達二氏、吉田千里氏および鈴木良亮氏を監査等委員でない取締役に選任するものであります。
第3号議案 役員賞与支給の件
当期の業績等を勘案し、当事業年度末日時点の取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名および監査等委員である取締役3名に対し、役員賞与総額3,000万円(監査等委員でない取締役2,600万円、監査等委員である取締役400万円)を支給することとし、各取締役に対する役員賞与の具体的な支給金額等の決定は、監査等委員でない取締役については取締役会に、監査等委員である取締役については監査等委員である取締役の協議にそれぞれ一任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分により、全ての議案は可決要件を満たしたことから、株主総会当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る議決権の数は加算しておりません。
平成29年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.期末配当に関する事項
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額104,351,740円
② 効力発生日
平成29年6月28日
2.剰余金の処分に関する事項
① 増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 550,000,000円
② 減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 550,000,000円
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
鈴木一良氏、鈴木正三氏、佐川隆則氏、樫村秀樹氏、鈴木達二氏、吉田千里氏および鈴木良亮氏を監査等委員でない取締役に選任するものであります。
第3号議案 役員賞与支給の件
当期の業績等を勘案し、当事業年度末日時点の取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名および監査等委員である取締役3名に対し、役員賞与総額3,000万円(監査等委員でない取締役2,600万円、監査等委員である取締役400万円)を支給することとし、各取締役に対する役員賞与の具体的な支給金額等の決定は、監査等委員でない取締役については取締役会に、監査等委員である取締役については監査等委員である取締役の協議にそれぞれ一任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 7,024 | 6 | 0 | (注)1 | 可決(99.91) |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件 鈴木 一良 鈴木 正三 佐川 隆則 樫村 秀樹 鈴木 達二 吉田 千里 鈴木 良亮 | 7,020 7,020 7,014 7,014 7,020 7,020 7,020 | 10 10 16 16 10 10 10 | 0 0 0 0 0 0 0 | (注)2 | 可決(99.86) 可決(99.86) 可決(99.77) 可決(99.77) 可決(99.86) 可決(99.86) 可決(99.86) |
| 第3号議案 役員賞与支給の件 | 7,012 | 18 | 0 | (注)1 | 可決(99.74) |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分により、全ての議案は可決要件を満たしたことから、株主総会当日出席株主の賛成、反対及び棄権に係る議決権の数は加算しておりません。