サンユー建設(1841)の売上高 - 建築の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 40億259万
- 2019年9月30日 -43.22%
- 22億7247万
- 2020年9月30日 -3.22%
- 21億9921万
- 2021年9月30日 -6.23%
- 20億6224万
- 2022年9月30日 +25.01%
- 25億7807万
- 2023年9月30日 +24.58%
- 32億1187万
- 2024年9月30日 +18.23%
- 37億9745万
- 2025年9月30日 -7.42%
- 35億1581万
個別
- 2013年9月30日
- 14億8514万
- 2014年9月30日 +1.72%
- 15億1065万
- 2015年9月30日 +30.05%
- 19億6463万
- 2016年9月30日 -27.25%
- 14億2920万
- 2017年9月30日 +89.96%
- 27億1498万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/14 13:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は堅調に推移しているものの、住宅建設はこのところ弱含みがみられ原材料や建設資材価格の高騰・労務単価の上昇による厳しい経営環境が続いております。2023/11/14 13:02
このような状況の中、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は4,489百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益1百万円(前年同期比46.2%減)、経常利益27百万円(前年同期比49.6%増)、当社が販売した土地の埋設物等の廃棄処理費用として55百万円を特別損失に計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失14百万円(前年同期は親会社に帰属する四半期純利益0百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。