臨時報告書
- 【提出】
- 2017/07/06 13:44
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成29年6月29日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 株式併合の件
平成29年10月1日を効力発生日として、当社普通株式2株を1株式に併合する。
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、野尻 穣、青木 豊、関根正一、木本利宗、竹下康司、鶴長 徹、日下慎也、水口義久、弓場 法の各氏を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、光富 勉、小笠原広己の各氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、池内稚利氏を選任する。
第5号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件
当社の取締役(社外取締役および国外居住者を除く。)を対象に、業績達成度に応じて当社
株式の交付を行う業績連動型の株式報酬制度を導入する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1. 出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2. 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の3分の2以上の賛成であります。
3. 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認が出来ていない議決権数は加算しておりません。
平成29年6月29日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 株式併合の件
平成29年10月1日を効力発生日として、当社普通株式2株を1株式に併合する。
第2号議案 取締役9名選任の件
取締役として、野尻 穣、青木 豊、関根正一、木本利宗、竹下康司、鶴長 徹、日下慎也、水口義久、弓場 法の各氏を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、光富 勉、小笠原広己の各氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、池内稚利氏を選任する。
第5号議案 取締役に対する業績連動型株式報酬等の額および内容決定の件
当社の取締役(社外取締役および国外居住者を除く。)を対象に、業績達成度に応じて当社
株式の交付を行う業績連動型の株式報酬制度を導入する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果および 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 | 31,663 | 29 | 1 | (注)2 | 可決 | 99.08 |
| 第2号議案 | (注)3 | |||||
| 野尻 穣 | 30,442 | 1,250 | 1 | 可決 | 95.26 | |
| 青木 豊 | 31,324 | 368 | 1 | 可決 | 98.02 | |
| 関根 正一 | 31,324 | 368 | 1 | 可決 | 98.02 | |
| 木本 利宗 | 31,324 | 368 | 1 | 可決 | 98.02 | |
| 竹下 康司 | 31,324 | 368 | 1 | 可決 | 98.02 | |
| 鶴長 徹 | 31,324 | 368 | 1 | 可決 | 98.02 | |
| 日下 慎也 | 31,324 | 368 | 1 | 可決 | 98.02 | |
| 水口 義久 | 31,395 | 297 | 1 | 可決 | 98.24 | |
| 弓場 法 | 31,395 | 297 | 1 | 可決 | 98.24 | |
| 第3号議案 | (注)3 | |||||
| 光富 勉 | 31,618 | 74 | 1 | 可決 | 98.94 | |
| 小笠原 広己 | 30,726 | 966 | 1 | 可決 | 96.14 | |
| 第4号議案 | (注)3 | |||||
| 池内 稚利 | 31,677 | 15 | 1 | 可決 | 99.12 | |
| 第5号議案 | 31,633 | 59 | 1 | (注)1 | 可決 | 98.98 |
(注) 1. 出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2. 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の3分の2以上の賛成であります。
3. 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の
議決権の過半数の賛成であります。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認が出来ていない議決権数は加算しておりません。