- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/06/29 10:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2016/06/29 10:07- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/06/29 10:07- #4 業績等の概要
その結果、受注高は前年同期比10.4%増の14,194百万円となりました。しかしながら、増加した受注高の大半は翌連結会計年度の売上高となるため、当連結会計年度の売上高は前年同期比13.1%減の11,865百万円にとどまりました。
利益面につきましては、一部の事業分野で採算性のよい受注案件に絞り込んだ営業活動の効果が発現しはじめたものの、比較的採算性のよい事業分野の売上の落ち込みが、利益を圧迫した結果、営業利益は、前年同期比30.2%減の291百万円、経常利益は、前年同期比35.8%減の272百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の減損損失を特別損失として計上したこと等から、前年同期比79.1%減の51百万円となりました。
当企業集団の前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。
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