臨時報告書
- 【提出】
- 2023/06/29 9:22
- 【資料】
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提出理由
2023年6月28日開催の当社第97回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき60円
総額435,564,540円
② 効力発生日
2023年6月29日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
長谷川博之、磯野慶治、政清弘晃、小谷実弦、武内秀明、伊知地俊人及び久保田裕丈を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
湯浅史朗、初瀬貴、井上明子及び城戸澄仁を監査等委員である取締役に選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することのできる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成数は、「事前行使における賛成数」と「当日出席株主から各議案の賛否に関して確認できた賛成数」を合計している。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、全ての議案は可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
(注) 初瀬貴の氏名に関しては、「開示用電子情報処理組織による手続の特例等に関する留意事項について(電子開示手続等ガイドライン)」(金融庁総務企画局)の規定により使用可能とされている文字以外を含んでいるため、電子開示システム(EDINET)上使用できる文字で代用しております。
以 上
2023年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき60円
総額435,564,540円
② 効力発生日
2023年6月29日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
長谷川博之、磯野慶治、政清弘晃、小谷実弦、武内秀明、伊知地俊人及び久保田裕丈を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
湯浅史朗、初瀬貴、井上明子及び城戸澄仁を監査等委員である取締役に選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 51,768 | 1,090 | 0 | (注) 1 | 可決 | 97.06% |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件 | (注) 2 | |||||
| 長谷川 博之 | 51,857 | 1,001 | 0 | 可決 | 97.23% | |
| 磯野 慶治 | 51,868 | 990 | 0 | 可決 | 97.25% | |
| 政清 弘晃 | 51,921 | 937 | 0 | 可決 | 97.35% | |
| 小谷 実弦 | 51,879 | 979 | 0 | 可決 | 97.27% | |
| 武内 秀明 | 51,872 | 986 | 0 | 可決 | 97.25% | |
| 伊知地 俊人 | 51,912 | 946 | 0 | 可決 | 97.33% | |
| 久保田 裕丈 | 43,116 | 9,742 | 0 | 可決 | 80.84% | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件 | (注) 2 | |||||
| 湯浅 史朗 | 51,797 | 1,061 | 0 | 可決 | 97.11% | |
| 初瀬 貴 | 51,940 | 918 | 0 | 可決 | 97.38% | |
| 井上 明子 | 51,895 | 963 | 0 | 可決 | 97.30% | |
| 城戸 澄仁 | 51,914 | 944 | 0 | 可決 | 97.33% | |
(注) 1.出席した議決権を行使することのできる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
3.賛成数は、「事前行使における賛成数」と「当日出席株主から各議案の賛否に関して確認できた賛成数」を合計している。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより、全ての議案は可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
(注) 初瀬貴の氏名に関しては、「開示用電子情報処理組織による手続の特例等に関する留意事項について(電子開示手続等ガイドライン)」(金融庁総務企画局)の規定により使用可能とされている文字以外を含んでいるため、電子開示システム(EDINET)上使用できる文字で代用しております。
以 上