日本電通(1931)の支払手形及び買掛金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 56億5648万
- 2017年6月30日 -38.7%
- 34億6752万
- 2017年9月30日 +21.59%
- 42億1615万
- 2017年12月31日 +23.03%
- 51億8720万
- 2018年3月31日 +7.29%
- 55億6547万
- 2018年6月30日 -33.24%
- 37億1573万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は106億63百万円で、前年同期比1億34百万円増加しました。これは流動負債で前年同期比1億99百万円増加したことによります。2018/06/28 11:30
流動負債の増加の主な要因は、「支払手形及び買掛金」で91百万円減少したものの、「その他」で2億61百万円増加したことであります。
純資産は113億38百万円で前年同期比6億39百万円の増加となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」が5億69百万円増加したこと等であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 科目名称変更は、次のとおりであります。2018/06/28 11:30
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。(変更前) (変更後) 未成工事支出金 1,449,321千円 仕掛品 1,449,321千円 支払手形・工事未払金等 5,656,487千円 支払手形及び買掛金 5,656,487千円 未成工事受入金 761,170千円 前受金 761,170千円
(連結損益計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書関係) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2018/06/28 11:30
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。また、デリバティブ取引は行っておりません。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制