- 1931
- 2018/09/25
- 時価
- 167億円
- PER
- 18.73倍
- 2010年以降
- 6.36-14.29倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.33-0.85倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.92%
- ROE
- 6.95%
- ROA
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/09 9:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2017/08/09 9:53
当社グループにおいては、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中するため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境下において、当社グループは、『成長企業への変革:目の前のハードルを一つひとつ乗り越えて前進しよう』を新たな経営方針とし、①受注拡大、②グループ協業の進化、③人材育成、④ITの活用の4項目を重点施策として、企業基盤の拡大と収益力の強化に取り組んでおります。2017/08/09 9:53
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、通信設備エンジニアリング及びICTソリューション事業ともに受注が増加し、受注高92億72百万円(前年同期比5.7%増)となりましたが、売上高は74億23百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
一方、損益につきましては、原価率の低減、販売費及び一般管理費が減少したことにより、営業利益は94百万円(前年同四半期は営業損失25百万円)、経常利益は1億24百万円(前年同四半期は経常利益2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は77百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円)となりました。