- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末比831百万円減少の14,465百万円となりました。この主な要因は、未成工事受入金が増加したものの、仕入債務が減少したことによるものであります。
当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末比24百万円増加の6,906百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が配当金の支払いにより減少したものの、四半期純利益により増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は32.3%(前事業年度末は31.0%)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
2016/08/10 15:02- #2 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末比831百万円減少の14,465百万円となりました。この主な要因は、未成工事受入金が増加したものの、仕入債務が減少したことによるものであります。
当第1四半期会計期間末の純資産合計は、前事業年度末比24百万円増加の6,906百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が配当金の支払いにより減少したものの、四半期純利益により増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は32.3%(前事業年度末は31.0%)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
2016/08/10 15:02