- 1853
- 2026/10/09
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 13.44倍
- 2010年以降
- 2.25-19.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.38-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.38%
- ROE 予
- 5.08%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/10 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 建設事業 不動産事業 砕石事業 計 売上高 外部顧客への売上高 8,269 9 478 8,757 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - 1 1 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共建設投資は底堅く推移し、民間住宅建設投資はやや落ち着きがみられるものの、民間非住宅建設投資につきましては、企業の設備投資が緩やかに増加し、全体的に堅調に推移しました。一方、依然として建設技術者及び技能労働者不足は解消されておらず、人手不足による労務単価の上昇や原材料価格の高騰が続くなど、経営環境は厳しい状況が続いております。2018/08/10 15:03
このような状況の下、当第1四半期累計期間における経営成績は、工事受注高は2,590百万円(前年同四半期比40.9%減)となり、売上高7,256百万円(前年同四半期比17.1%減)、営業利益298百万円(前年同四半期比31.6%減)、経常利益293百万円(前年同四半期比32.7%減)、四半期純利益192百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。