- 1853
- 2026/09/18
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 13.69倍
- 2010年以降
- 2.25-19.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.38-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.29%
- ROE 予
- 5.08%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/08/09 15:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △216 四半期損益計算書の営業利益 298
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:百万円)2019/08/09 15:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △246 四半期損益計算書の営業利益 89 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資や企業の設備投資は堅調に推移しているものの、民間の住宅建設投資に伸び悩みがみられ、全体的に底堅い動きとなりました。一方、建設技術者及び技能労働者不足は解消されておらず、人手不足による労務単価の上昇や原材料価格の高騰などの不安要因は依然として残り、経営環境は厳しい状況が続いております。2019/08/09 15:04
このような状況の下、当第1四半期累計期間における経営成績は、工事受注高は1,789百万円(前年同四半期比30.9%減)となり、売上高5,453百万円(前年同四半期比24.8%減)、営業利益89百万円(前年同四半期比70.1%減)、経常利益97百万円(前年同四半期比66.7%減)、四半期純利益72百万円(前年同四半期比62.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。