営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 8900万
- 2020年6月30日 -48.31%
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/08/07 15:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △246 四半期損益計算書の営業利益 89
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:百万円)2020/08/07 15:09
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △221 四半期損益計算書の営業利益 46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資が底堅く推移しているものの、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う工事の一時中止や工期延長など、限定的ながらも影響が出ています。また、新型コロナウイルス感染症の影響による企業収益の減少や先行き不透明感の高まりによって、民間企業は設備投資に慎重姿勢を強めており、経営環境は厳しさが増しております。2020/08/07 15:09
このような状況の下、当第1四半期累計期間における経営成績は、工事受注高は3,968百万円(前年同四半期比121.8%増)となり、売上高6,290百万円(前年同四半期比15.3%増)、営業利益46百万円(前年同四半期比47.7%減)、経常利益60百万円(前年同四半期比37.9%減)、四半期純利益32百万円(前年同四半期比54.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。