営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月20日
- 12億3125万
- 2023年12月20日 -47.9%
- 6億4144万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年3月21日に開駅した当社グループが運営する「道の駅まえばし赤城」の設計施工の実績や当社のサポートセンター兼配管加工工場である「朝倉工場」を広く評価いただき、大規模な工事案件の受注も増加しましたが、一方で、想定を上回る建設資材価格の高騰等による不採算工事の発生などもありました。2024/02/05 15:08
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比13.8%増の441億4千4百万円、売上高が前年同四半期比8.1%増の343億7千4百万円、営業利益が前年同四半期比47.9%減の6億4千1百万円、経常利益が前年同四半期比32.6%減の10億4千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比67.1%減の3億1千9百万円となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。