1967 ヤマト

1967
2026/05/01
時価
528億円
PER 予
11.4倍
2010年以降
4.67-35.31倍
(2010-2025年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.42-1倍
(2010-2025年)
配当 予
2.56%
ROE 予
10.57%
ROA 予
7.13%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマト(1967)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2009年3月20日
3億1723万
2010年3月20日 +0.18%
3億1780万
2011年3月20日 +0.19%
3億1839万
2012年3月20日 ±0%
3億1839万
2013年3月20日 ±0%
3億1839万
2014年3月20日 +13.16%
3億6029万
2015年3月20日 +2.67%
3億6992万
2016年3月20日 +7.1%
3億9618万
2017年3月20日 +0.4%
3億9774万
2018年3月20日 +2.2%
4億648万
2019年3月20日 +0.22%
4億736万
2020年3月20日 +1.74%
4億1443万
2021年3月20日 +26.57%
5億2453万
2022年3月20日 -8.88%
4億7797万
2023年3月20日 +7.97%
5億1604万
2024年3月20日 +6.34%
5億4875万
2025年3月20日 +0.3%
5億5041万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/16 15:00
#2 固定資産処分損の注記(連結)
※10 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日)当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日)
建物・構築物425千円86千円
機械装置及び運搬具1,037千円1,942千円
2025/06/16 15:00
#3 固定資産売却損の注記(連結)
※9 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日)当連結会計年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日)
建物・構築物13,042千円5,621千円
土地3,982千円729千円
2025/06/16 15:00
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっています。
無形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/16 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。