営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 97億4100万
- 2015年12月31日 +51.18%
- 147億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額141百万円は、セグメント間取引消去である。2016/02/12 9:20
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関する材料並びに機器の販売事業、不動産販売事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額65百万円は、セグメント間取引消去である。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の状況は、前連結会計年度に比べ、配電線工事が増加したものの、屋内線工事および空調管工事が減少したことから、前年同四半期と比べ、79億33百万円減少(3.9%減)し、1,939億20百万円となった。2016/02/12 9:20
また、セグメント利益(営業利益)については、コスト削減の効果によって工事採算性が向上したことなどから、前年同四半期と比べ、47億50百万円増加し、140億92百万円となった。
② その他