ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 7億2800万
- 2018年3月31日 -27.88%
- 5億2500万
有報情報
- #1 事業の内容
- [その他]2018/06/29 13:27
事業の系統図は次のとおりである。○ 当社及び子会社㈱Q-mastが、電気工事及び空調管工事に関連する材料及び機器の販売事業を行っている。 ○ 子会社九州電工ホーム㈱が、不動産の販売・賃貸・管理業務を行っている。 ○ 子会社㈱オートメイション・テクノロジー及び㈱システックが、ソフトウエアの開発事業を行っている。 ○ 子会社九電工新エネルギー㈱、㈱志布志メガソーラー発電、名取メガソーラー九電工・グリーン企画有限責任事業組合及び㈱鹿児島ソーラーファーム並びに関連会社長崎鹿町風力発電㈱、渥美グリーンパワー㈱、串間ウインドヒル㈱、大分日吉原ソーラー㈱、佐賀相知ソーラー㈱、松島風力㈱、葛尾風力㈱及びソヤノウッドパワー㈱が再生可能エネルギー発電事業を行っている。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)については定額法、建物以外については定率法によっている。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。
(4)長期前払費用
定額法によっている。2018/06/29 13:27 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりである。2018/06/29 13:27
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) リース資産 2百万円 1百万円 ソフトウエア 1百万円 ―百万円 無形固定資産その他 ―百万円 0百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 ソフトウエアの当期首残高については、前期末迄償却済の残高を233百万円除いている。2018/06/29 13:27
3 長期前払費用については、法人税法の償却対象分のみを記載しているため、保険料等の期間配分にかかるものは除いている。