大林道路(1896)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4億5800万
- 2011年9月30日
- 25億1900万
- 2012年9月30日 -2.66%
- 24億5200万
- 2013年9月30日 +62.07%
- 39億7400万
- 2014年9月30日 +40.44%
- 55億8100万
- 2015年9月30日 -4.73%
- 53億1700万
- 2016年9月30日 +67.39%
- 89億
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2016/11/08 10:14
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、主に売上債権の減少により、89億円のプラス(前年同四半期は53億1千7百万円のプラス)となりました。