- 1896
- 2017/09/06
- 時価
- 439億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2010年以降
- 3.42-45.95倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.23-1.07倍
(2010-2017年) - 配当
- 2.13%
- ROE 予
- 10.56%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/08 9:59
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2017/08/08 9:59
当社グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 道路建設業界におきましては、公共投資は底堅い動きとなり、民間の設備投資についても持ち直しておりますが、企業間競争の激化により難しい経営環境で推移しました。2017/08/08 9:59
このような状況の下、当社グループは品質の向上と利益の確保に重点をおき、工事受注量及び製品販売量の確保に努めましたが、当第1四半期連結累計期間の受注高は230億7千3百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。売上高は前年度から繰越された手持工事高の増加により、241億2千3百万円(前年同四半期比12.9%増)となりました。
利益につきましては、売上高の増加に伴い売上総利益は28億4百万円(前年同四半期比3.5%増)となりましたが、営業外費用の増加により経常利益は12億6百万円(前年同四半期比8.0%減)となりました。