有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、賃貸物件の運営を主体とした不動産事業を収益の柱として事業を推進しております。2017/05/26 9:26
売上高につきましては、賃貸物件からの安定した賃貸収入を計上し、費用面においては、事業税の税率上昇の影響により租税公課が増加いたしました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高61百万円(前年同四半期は61百万円)、営業損失27百万円(前年同四半期は20百万円の営業損失)となり、経常損失27百万円(前年同四半期は20百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失27百万円(前年同四半期は20百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。