営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -7000万
- 2017年12月31日 -50%
- -1億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、販売用不動産の売却収入と賃貸収入を計上しております。また、固定資産を売却したことにより固定資産売却益を計上しております。2018/02/14 10:47
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は479百万円(前年同四半期は185百万円)、営業損失105百万円(前年同四半期は70百万円の営業損失)、経常損失108百万円(前年同四半期は69百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益234百万円(前年同四半期は70百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2) 財政状況の分析 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2018/02/14 10:47
当社グループは、継続して売上高の減少や営業損失、経常損失を計上するなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
しかしながら、「3[財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](5)事業等のリスクに記載した継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業等のリスク」に記載のとおり、継続して売上高の減少や営業損失、経常損失を計上するなど、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
第1四半期連結累計期間に賃貸宿泊施設を売却したことにより賃貸収入が減少しておりますが、経営基盤の拡大による収益力強化を目指し、新規事業の立ち上げに取り組んでおります。また、資金面においては、負債を大幅に上回る現預金を有しており安定しております。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2018/02/14 10:47