売上高
連結
- 2022年3月31日
- 3億6200万
- 2023年3月31日 -6.35%
- 3億3900万
個別
- 2022年3月31日
- 1億3700万
- 2023年3月31日 -2.19%
- 1億3400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 11:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 88 174 257 339 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 63 81 77 76 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/29 11:29
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2023/06/29 11:29
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱テンガイ 134 不動産事業 イシカリ合同会社 35 不動産事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 11:29
売上高合計と顧客との契約から生じる収益との関係は以下のとおりであります。不動産管理事業 合計 一定の期間にわたって移転される収益 193 193 外部顧客への売上高 193 193
なお、その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/29 11:29
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における日本経済は、世界的に広がる新型コロナウイルスの感染症拡大状況が緩和され、経済社会活動の正常化が進み景気の持ち直しが見られてきました。一方で、長期化するウクライナ情勢によるエネルギー資源や原材料の価格高騰等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/06/29 11:29
このような状況の下、当社グループは、不動産賃貸事業と不動産管理事業を収益の柱として事業を推進しております。前連結会計年度において、賃貸不動産の一部を売却したこと等により前連結会計年度より不動産賃貸事業売上高が8百万円減少し161百万円となり、不動産管理事業売上高は14百万円減少し178百万円となり、売上高合計は22百万円減少し339百万円となっております。これにより売上総利益は15百万円減少し282百万円となりました。経費につきましては、給与手当が3百万円増加し合計で人件費が5百万円増加しました。また、修繕費が18百万円、地代家賃が2百万円、外注作業費が3百万円、支払手数料が6百万円減少し、販売費及び一般管理費は前連結会計年度より25百万円減少しております。営業利益は前連結会計年度より10百万円改善し3百万円の営業利益となりました。営業外損益につきましては、営業外収益で受取補償金8百万円を計上し、営業外費用で支払利息2百万円を計上しております。これらにより経常損益は前連結会計年度より18百万円改善し10百万円の経常利益となっております。また、特別利益で固定資産売却益68百万円、特別損失で固定資産除却損2百万円を計上しております。法人税、住民税及び事業税を60百万円、法人税等調整額を△9百万円計上しており、この結果、親会社株主に帰属する当期純利益24百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は不動産賃貸事業売上高161百万円(前年同期は169百万円)、不動産管理事業売上高178百万円(前年同期は193百万円)の合計339百万円(前年同期は362百万円)となりました。売上総利益は282百万円(前年同期は297百万円)、営業利益は3百万円(前年同期は6百万円の営業損失)、経常利益は10百万円(前年同期は8百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は24百万円(前年同期は53百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/06/29 11:29
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2023/06/29 11:29
当社グループでは、千葉県および茨城県において、賃貸商業施設および賃貸住居施設を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は104百万円(賃貸収益は不動産賃貸事業売上高に賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は103百万円(賃貸収益は不動産賃貸事業売上高に賃貸費用は、売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 11:29
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。