有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、建設事業の単一セグメントのため、記載を省略しております。2023/08/10 10:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 52,350千円2023/08/10 10:02
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2023/08/10 10:02 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにあすなろ道路㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の主な内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/08/10 10:02
流動資産 750,995千円 固定資産 217,262 のれん 191,907 流動負債 △88,540 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/08/10 10:02
当連結会計年度の資産合計は322億7千6百万円(前連結会計年度比3億5千6百万円減、1.1%減)、流動資産は182億5千2百万円(同10億5千7百万円減、5.5%減)、固定資産は140億2千4百万円(同7億円増、5.3%増)となりました。流動資産減少の主な要因としましては、子会社株式の取得などにより現金預金が11億9千7百万円減少したことによるものです。固定資産増加の主な要因は、子会社株式の取得によるのれんの計上などにより無形固定資産が3億4千7百万円増加したことと、投資有価証券が株価の変動により3億3千2百万円増加したことによるものです。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/08/10 10:02
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2023/08/10 10:02
(7) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。