固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 140億2417万
- 2024年3月31日 +1.22%
- 141億9529万
個別
- 2023年3月31日
- 136億7807万
- 2024年3月31日 +1.97%
- 139億4715万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/08/26 11:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/08/26 11:09
有形固定資産
太陽光発電設備(機械及び装置)、工事用機械(機械及び装置)であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/08/26 11:09
有形固定資産
太陽光発電設備(機械及び装置)、業務用サーバ(工具、器具及び備品)および工事用機械(機械及び装置)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/08/26 11:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法。なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2024/08/26 11:09前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械、運搬具及び工具器具備品 ―千円 89千円 合計 ― 89 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2024/08/26 11:09前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)土地 ―千円 1,435千円 建物・構築物 ― 2,917 機械、運搬具及び工具器具備品 27,514 2,599 リース資産 ― 2,800 合計 27,514 9,752 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2024/08/26 11:09前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物・構築物 6,240千円 41,756千円 機械、運搬具及び工具器具備品 43 0 リース資産 ― 8,213 合計 6,284 49,971 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/08/26 11:09 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/08/26 11:09
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにあすなろ道路㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の主な内訳ならびに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/08/26 11:09
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 750,995千円 固定資産 217,262 のれん 191,907
該当事項はありません。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を把握するにあたっては、支店単位にグルーピングを実施し、また、遊休資産については、個別物件毎にグルーピングを実施しております。その結果、遊休資産についてはそれぞれの回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失155千円として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、土地については、不動産鑑定評価額または路線価および固定資産税評価額を合理的に調整した金額に基づいて評価しております。2024/08/26 11:09
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/08/26 11:09
当連結会計年度の投資活動による資金の減少は4億3千7百万円(前連結会計年度は9億2千9百万円の減少)となりました。有形固定資産の取得による支出です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の主な減少は、減価償却費(35,678千円)、減損損失(129千円)であります。2024/08/26 11:09
3.期末の時価は、不動産鑑定評価額または固定資産税評価額を合理的に調整して算出しております。 - #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2024/08/26 11:09
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 13,118千円 10,633千円 有形固定資産の取得による増加額 - 1,483 時の経過による調整額 44 38 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/08/26 11:09
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な非資金取引の内容(連結)
- 非連結子会社であった小石川建設株式会社を、重要性の観点から当連結会計年度より連結の範囲に含めております。連結の範囲に含めたことに伴い増加した資産および負債の額の主な内容は次のとおりです。2024/08/26 11:09
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物126,400千円が含まれており「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 189,719千円 固定資産 9,522 資産合計 199,242 - #17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 法人税、住民税(都道府県民税および市町村民税をいう)および事業税の未払額である未払法人税等は、そのほぼ全てが2ヶ月以内に納付期限が到来するものであります。2024/08/26 11:09
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に固定資産の取得に係る資金調達であります。
また、営業債務や借入金は、流動リスクに晒されておりますが、資金計画を作成する等の方法により管理しております。 - #18 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はあすか創建㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2024/08/26 11:09
(単位:千円) 流動資産合計 5,574,762 5,812,754 固定資産合計 3,290,714 3,219,826