- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額33,916百万円には、セグメント間取引消去△3,135百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産37,052百万円が含まれており、その主なものは、提出会社での現金及び預金、有価証券及び投資有価証券等であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/07/06 13:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/07/06 13:07
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/07/06 13:07- #4 業績等の概要
売上高につきましては、前連結会計年度比1.3%減の783億87百万円となりました。
利益につきましては、営業利益は前連結会計年度比20.0%増の56億8百万円、経常利益は前連結会計年度比10.0%増の69億76百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比12.2%増の52億7百万円となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/07/06 13:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[営業利益]
営業利益につきましては、前連結会計年度比20.0%増の56億8百万円となりました。主な要因は、原価低減や施工の効率化等を推進したこと等によるものであります。
[経常利益]
2017/07/06 13:07