竹中工務店のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億3900万
- 2014年6月30日 +10.01%
- 21億3300万
- 2015年6月30日 -18.8%
- 17億3200万
- 2016年6月30日 +8.14%
- 18億7300万
- 2017年6月30日 -39.56%
- 11億3200万
- 2018年6月30日 -0.62%
- 11億2500万
- 2019年6月30日 -1.96%
- 11億300万
- 2020年6月30日 +7.62%
- 11億8700万
- 2021年6月30日 -7.58%
- 10億9700万
- 2022年6月30日 -6.29%
- 10億2800万
- 2023年6月30日 -5.64%
- 9億7000万
- 2024年6月30日 +13.51%
- 11億100万
- 2025年6月30日 +1.54%
- 11億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。2026/03/26 13:20
報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高は第三者間取引価格に基づいている。
3 報告セグメントごとの売上高、利益その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。
報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高は第三者間取引価格に基づいている。2026/03/26 13:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においては、売上高が1兆1,543億円余(前事業年度比4.0%減)、営業利益が622億円余(前事業年度比81.2%増)、経常利益が776億円余(前事業年度比51.7%増)、当期純利益は789億円余(前事業年度比72.2%増)となった。なお、営業利益には退職給付会計における割引率見直し等の影響131億円の利益を含んでいる。2026/03/26 13:20
セグメントごとの業績を示すと次のとおりである。(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部売上高または振替高を含めて記載している。)
(a) 建設事業