当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- -5億9900万
- 2014年5月31日
- -3億9900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 次に社内改革として、マーケットシェアの拡大を目的にMSD(Market Share Development)統括部を新設いたしました。MSD統括部では、営業力強化を目的とした研修プログラムを充実し、営業社員のスキルアップを図ることにより、マーケットシェアの拡大に取組んでまいりました。2014/07/14 11:24
以上の結果、売上高は127億4千9百万円(前年同期比30.1%増)となりました。営業損益は前年同期比2億6千2百万円改善したものの、原価高騰、人件費負担増等を吸収するには至らず、2億9千万円の営業損失となりました。経常損益は前年同期比2億5千8百万円改善し、3億8百万円の経常損失、四半期純損益は前年同期比2億円改善し、3億9千9百万円の四半期純損失となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/14 11:24
(注) 当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 203,829 203,950 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -