有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高330億28百万円(前年同四半期比1.4%増)、売上高306億81百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。2019/02/08 11:32
一方、利益面では、一部プラント工事での採算悪化による売上総利益の減少や工事損失引当金1億1百万円の計上などにより営業損失32百万円(前年同四半期は営業利益6億59百万円)、受取地代家賃3億38百万円の計上などにより経常利益3億24百万円(前年同四半期は経常利益12億34百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億29百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益11億87百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。