営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2341万
- 2020年6月30日
- -1億768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△287,635千円は配賦不能営業費用であり、主なものは親会社管理部門に係る費用であります。2020/08/07 11:22
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 本邦以外の区分に属する主な国又は地域 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 本邦以外の区分に属する主な国又は地域
(1)東南アジア : シンガポール、タイ、マレーシア、ブルネイ、ベトナム、ミャンマー、インドネシア
(2)その他アジア: 中国、台湾、バングラデシュ2020/08/07 11:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、内線部門、空調給排水部門の受注が堅調に推移したものの電力部門は、前年同四半期ほどの大型工事の受注がなく、その反動で受注高は119億45百万円(前年同四半期比12.2%減)、売上高は94億2百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。2020/08/07 11:22
利益面では、売上総利益の減少により営業損失1億7百万円(前年同四半期は営業利益23百万円)、受取地代家賃が増加し、4月中旬より開始した太陽光発電による売電収入23百万円を計上したものの不正関連損失1億34百万円の計上もあり経常損失64百万円(前年同四半期は経常利益96百万円)、投資有価証券売却益58百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失76百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。