- 1960
- 2026/09/07
- 時価
- 276億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 赤字-65.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 13:41
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、電力部門が大型送電線工事の受注もあり堅調に推移し受注高は289億49百万円(前年同四半期比5.0%増)、新型コロナウイルス感染拡大や軍事クーデターによる混乱が長期化したことに伴う工事中断の影響があり売上高は283億18百万円(前年同四半期比6.8%減)となりました。2022/02/10 13:41
利益面では、原価改善により売上総利益が増加したものの新基幹システムの稼働によるソフトウェア償却費の計上により営業損失3億29百万円(前年同四半期は営業損失4億63百万円)、受取地代家賃が例年通りに推移し、為替差益1億14百万円の計上もあり経常利益1億95百万円(前年同四半期は経常損失1億50百万円)、投資有価証券評価損85百万円、事務所の建替えや賃貸用不動産の更新に向けた取り壊しによる固定資産除却損65百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失70百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億96百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。