- 1960
- 2026/09/18
- 時価
- 266億円
- PER 予
- 11.12倍
- 2010年以降
- 赤字-65.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -1億9542万
- 2022年3月31日 -79.94%
- -3億5165万
個別
- 2021年3月31日
- -3億4740万
- 2022年3月31日 -40.8%
- -4億8913万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/01/15 15:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,384,968千円は、主として親会社管理部門に係る費用(配賦不能営業費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額8,382,933千円は全社資産であり、主なものは余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 本邦以外の区分に属する主な国又は地域は、以下のとおりであります。
(1)東南アジア :シンガポール、タイ、マレーシア、ブルネイ、ベトナム、ミャンマー、インドネシア
(2)その他アジア:中国、台湾、バングラデシュ2025/01/15 15:05 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [第13次中期経営計画計数目標]2025/01/15 15:05
現有施工力の最大限発揮による利益改善により、営業利益10億円を安定的に確保する体制を早期に確立し、株主・協力業者・社員への適正な利益配分を行う。
再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネス、人財の育成、所有不動産の有効活用に必要な成長投資を積極的に行う。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2025/01/15 15:05
当連結会計年度の売上高は287億65百万円(前年同期比3.4%減)となり、営業利益は10億58百万円(前年同期は営業利益8億50百万円)となりました。
(東南アジア)