売上高
連結
- 2021年6月30日
- 87億8589万
- 2022年6月30日 -6.91%
- 81億7855万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2025/01/15 15:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/01/15 15:08
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)報告セグメント 合計 日本 東南アジア その他アジア その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 6,325,603 1,938,087 522,207 8,785,899
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、第13次中期経営計画(2022年4月~2025年3月)において、経営理念の下、Innovationに積極的に取組み、持続的成長を目指し、「お客さま、社会のニーズに応える事業基盤の強化」、「安全・品質の確保と施工力強化」、「人財の確保・育成と働き方改革の推進」、「DX推進等による生産性・収益性向上」、「ガバナンスの確保」、「SDGsへの取組み」の6項目を重点方針として取り組んでおります。2025/01/15 15:08
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、電力部門の受注減を本社、ベトナム、ブルネイを始めとした国内外の内線部門でカバーしたことにより受注高は98億87百万円(前年同四半期比9.8%増)、工事進捗の遅れや地政学リスクの影響による工事の中断があり売上高は81億78百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。
利益面では、資材の早期発注に努めたものの価格高騰により利益改善率が低く、売上総利益が減少したことにより営業損失6億64百万円(前年同四半期は営業損失2億18百万円)、受取地代家賃が例年通り堅調に推移し、為替差益1億64百万円の計上により経常損失3億19百万円(前年同四半期は経常損失1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億49百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失12百万円)となりました。