- 1960
- 2026/10/13
- 時価
- 269億円
- PER 予
- 11.26倍
- 2010年以降
- 赤字-65.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 3億5824万
- 2023年3月31日
- -3億2386万
個別
- 2022年3月31日
- 1億5642万
- 2023年3月31日
- -4億6685万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、電力部門において大型工事の施工が次期に延期となったことも影響し、388億77百万円(前年同期比2.7%減)となりました。2025/01/15 15:15
利益面では、売上高不足による売上総利益の減少により、営業損失8億27百万円(前年同期は営業損失3億51百万円)となり、受取地代家賃5億5百万円や為替差益1億62百万円を計上したものの、持分法による投資損失2億26百万円の計上により、経常損失3億23百万円(前年同期は経常利益3億58百万円)、投資有価証券売却益14億2百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益4億79百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する当期純損失1億24百万円)を計上する結果となりました。
個別業績につきましては、受注高は、309億38百万円(前年同期比15.6%増)となりました。売上高は、225億73百万円(前年同期比14.5%減)となり、利益面では、売上高不足による売上総利益の減少により、営業損失11億24百万円(前年同期は営業損失4億89百万円)、受取地代家賃などにより、経常損失4億66百万円(前年同期は経常利益1億56百万円)、投資有価証券売却益14億2百万円を計上したものの、連結子会社の株式評価による関係会社株式評価損6億99百万円などにより、当期純損失2億2百万円(前年同期は当期純損失5億1百万円)を計上する結果となりました。