- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
事業管理上、費用と資産の配分基準は異なる基準を用いております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/01/15 15:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,126,398千円は、主として親会社管理部門に係る費用(配賦不能営業費用)であります。
(2)セグメント資産の調整額6,252,160千円は全社資産であり、主なものは余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券)であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 本邦以外の区分に属する主な国又は地域は、以下のとおりであります。
(1)東南アジア :シンガポール、タイ、マレーシア、ブルネイ、ベトナム、ミャンマー、インドネシア
(2)その他アジア:中国、台湾、バングラデシュ2025/01/15 15:24 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[第13次中期経営計画計数目標]
現有施工力の最大限発揮による利益改善により、営業利益10億円を安定的に確保する体制を早期に確立し、株主・協力業者・社員への適正な利益配分を行う。
再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネス、人財の育成、所有不動産の有効活用に必要な成長投資を積極的に行う。
2025/01/15 15:24- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(その他アジア)
当連結会計年度の売上高は31億52百万円(前年同期比20.8%減)となり、営業利益は1億78百万円(前年同期比49.7%増)となりました。
当連結会計年度末における総資産合計は、前連結会計年度末に比べ31億65百万円増加し、488億円となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等25億58百万円や電子記録債権8億97百万円の増加に対し、現金預金11億49百万円の減少などによるものです。
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