青木あすなろ建設(1865)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8億8700万
- 2009年3月31日
- -22億5500万
- 2010年3月31日
- 6億2100万
- 2011年3月31日 +471.34%
- 35億4800万
- 2012年3月31日 -57.05%
- 15億2400万
- 2013年3月31日 -26.71%
- 11億1700万
個別
- 2008年3月31日
- 6億
- 2009年3月31日
- -33億900万
- 2010年3月31日
- -18億8500万
- 2011年3月31日
- 13億4400万
- 2012年3月31日 -62.5%
- 5億400万
- 2013年3月31日 +3.17%
- 5億2000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/06/19 13:07
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益 (円) 0.40 21.39 14.87 37.95 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2019/06/19 13:07
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018年度(実績) 2019年度(見通し) 2021年度(中期計画) 営業利益 6,701 7,200 8,000 親会社株主に帰属する当期純利益 4,092 4,800 5,000
当社グループは企業価値の向上のため事業の効率性を重視し、目標とする経営指標として、i-Constructionへの対応による生産性向上により連結営業利益率5%の達成を掲げております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、受注高につきましては169,601百万円(前期比14.1%増)となり過去最高となりました。2019/06/19 13:07
売上高は152,452百万円(前期比0.6%減)となり、利益につきましては、グループをあげて原価の低減に注力し利益確保に努めましたが、営業利益は6,701百万円(前期比12.5%減)、経常利益は6,645百万円(前期比13.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,092百万円(前期比23.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2019/06/19 13:07
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。