- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法
(2) 販売用不動産および不動産事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下にもとづく簿価切下げの方法により算定しております。)
2019/06/19 13:07- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討をおこなう対象となっているものであります。
当社は、本支店組織を建築部門および土木部門に区分して編成しており、また、それらに関連する事業として不動産事業を営んでおります。また、当社の連結子会社は、建築工事または土木工事を専業とする事業を営んでおります。
このため、当社グループは「建築事業」、「土木事業」、「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。
2019/06/19 13:07- #3 不動産事業売上原価報告書
【不動産事業売上原価報告書】
2019/06/19 13:07- #4 主要な設備の状況
(注) 1.提出会社は、建築事業、土木事業および不動産事業を営んでおりますが、大半の設備は共通的に使用されているため、報告セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。
2.※1 管轄する東日本地域で保有する下記の設備を含めて記載しております。
2019/06/19 13:07- #5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社(青木あすなろ建設㈱)および子会社8社により構成され、建設事業および不動産事業を主な事業内容とし、㈱髙松コンストラクショングループのグループ企業としてこれらに関連する事業をおこなっております。
当連結会計年度末における当社グループの事業の系統図は、次のとおりであります。
2019/06/19 13:07- #6 従業員の状況(連結)
2019年3月31日現在
| セグメントの名称 | 従業員数(名) |
| 土木事業 | 1,246 |
| 不動産事業 | 13 |
| 全社(共通) | 153 |
(注) 1.従業員数は、就業人員数であります。
2.平均臨時従業員数については、臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。
2019/06/19 13:07- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
土木事業の受注高は109,303百万円(前期比3.4%増)となりました。また、売上高は107,469百万円(前期比0.5%減)、セグメント利益は6,842百万円(前期比2.3%増)となりました。
(不動産事業)
不動産事業の売上高は2,198百万円(前期比52.0%減)、セグメント利益は107百万円(前期比68.1%減)となりました。
2019/06/19 13:07- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
個別法による原価法
販売用不動産および不動産事業支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下にもとづく簿価切下げの方法により算定しております。)
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