営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7億9516万
- 2017年6月30日 +4.74%
- 8億3285万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△52千円は、全てセグメント間取引消去です。2017/08/09 15:38
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/08/09 15:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが主に事業を展開している建設業界におきましては、受注環境では民間需要が前年同期に比べて若干減少の傾向にありますが、官需は引き続き増加傾向にあり、全般的に底堅く推移しています。しかし、一方では厳しい受注環境が続くなか、競争力の更なる向上が求められるとともに、原価面においては技術労働者の慢性的な不足や、労務単価・資機材単価の今後の価格動向による収益への影響リスクが懸念されるなど、依然として予断を許さぬ状況が続いています。2017/08/09 15:38
かかる状況下におきまして、当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結売上高は186億31百万円(前年同四半期比28.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益が8億32百万円(前年同四半期比4.7%増)、経常利益が8億63百万円(前年同四半期比19.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億49百万円(前年同四半期比27.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。