建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 30億8299万
- 2021年3月31日 +121.53%
- 68億2971万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額に建設仮勘定は含みません。帳簿価額「その他」は工具器具、備品、リース資産及びコース勘定です。2023/05/12 13:40
2 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しています。賃借中の土地の面積については[ ]に外書きで示しています。(単位:千㎡)
3 帳簿価額は未実現利益消去前の金額を記載しています。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/05/12 13:40
当社及び国内連結子会社は、定率法によっています。ただし、建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用不動産は定額法によっています。在外連結子会社は、所在地国の会計基準の規定に基づく方法によっています。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりです。2023/05/12 13:40
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 -千円 9,036千円 機械装置及び運搬具 650 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2023/05/12 13:40
担保に係る債務は次のとおりです。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 土地 -千円 1,160,524千円 建物 - 394,244
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加の主なものは次のとおりです。2023/05/12 13:40
建物、土地、建設仮勘定……新長野本社ビル建て替えに伴う支出です。
備品……本社、東京本社の備品購入によるものです。 - #6 研究開発活動
- (4) 建築物の長寿命化技術の開発2023/05/12 13:40
建物の劣化調査・長期修繕計画作成ツール等の既存建物のライフサイクルを適切に考慮した維持管理手法や、省エネルギーリニューアル技術等による、建築物の長寿命化技術の開発を推進しています。
(5) 技術提案力の強化と災害発生時の事業継続計画構築等による技術支援体制の整備改善 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 提出会社における開発事業等の売上高の推移は次のとおりです。2023/05/12 13:40
(注)上記金額には消費税等は含まれていません。科目 前事業年度自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日 当事業年度自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日 件数 金額(千円) 件数 金額(千円) 土地 1 94,075 1 13,558 建物 1 142,967 - - 不動産賃貸収入他 17 1,032,302 17 750,203 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/05/12 13:40
定率法によっています。ただし、建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用不動産は定額法によっています。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。