- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額13百万円は全て、セグメント間取引消去です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第2四半期連結累計期間(自令和3年4月1日 至令和3年9月30日)
2023/05/12 13:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/05/12 13:53
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期の期首の利益剰余金に加減しています。
この結果、当第2四半期連結累計期間の完成工事高が247百万円減少、兼業事業売上高が257百万円減少し、完成工事原価が251百万円減少、兼業事業売上原価が257百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ3百万円増加しています。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる利益を分解した情報を記載していません。
2023/05/12 13:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高及び各段階利益は、前年同期比でそれぞれ減収、減益となりましたが、事業計画策定当初に想定した範囲内にあります。
かかる状況下におきまして、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結売上高は259億1百万円(前年同四半期比23.4%減)となりました。損益面につきましては、営業利益が2億31百万円(前年同四半期比75.9%減)、経常利益が4億53百万円(前年同四半期比56.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億60百万円(前年同四半期比74.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2023/05/12 13:53