営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 9億3900万
- 2022年12月31日 +206.5%
- 28億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額19百万円は、全てセグメント間取引消去です。2023/05/12 14:18
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自令和4年4月1日 至令和4年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/05/12 14:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主に事業を展開している建設業界においては、政府建設投資は底堅く推移しており、民間建設投資は民間企業の設備投資の復調を背景に緩やかに持ち直していますが、受注環境の激化や建設資材価格の高騰の影響もあり、引き続き注視が必要な状況が続いています。また、連結子会社のホテル事業においては、徐々に持ち直しの動きが見られますが、コロナ前の水準には及ばず、依然として予断を許さない状況が続いています。2023/05/12 14:18
かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高585億99百万円(前年同四半期比44.8%増)、営業利益28億78百万円(前年同四半期比206.4%増)、経常利益34億90百万円(前年同四半期比174.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億31百万円(前年同四半期比271.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。