営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 28億7800万
- 2023年12月31日 +18.76%
- 34億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額21百万円は、全てセグメント間取引消去です。2024/02/13 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自令和5年4月1日 至令和5年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/02/13 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが主に事業を展開している建設業界においては、政府建設投資は底堅く推移しており、民間建設投資も持ち直しの動きがみられておりますが、労働者不足や労務費の上昇、原材料価格の高騰、為替変動、同業他社との厳しい受注環境の激化等、引き続き注視が必要な状況が続いております。また、連結子会社のホテル事業につきましては、諸外国における各種規制の撤廃の影響により、コロナ禍前の水準への緩やかな回復基調にあります。2024/02/13 15:00
かかる状況下におきまして、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高612億76百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益34億18百万円(前年同四半期比18.8%増)、経常利益38億3百万円(前年同四半期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益27億77百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。