- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,042,002千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/12 13:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/12 13:10
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が187,463千円減少し、利益剰余金が同額増加している。
また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に対する影響は軽微である。
2015/02/12 13:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか当社グループは、「土地開発」「建設」「運用」「ファシリティ・マネジメント」「メンテナンス」「リニューアル」の一連の事業主体をグループ内に組み込み、グループ内の各社が情報を共有し各々の事業の収益化に繋げてきた。また、「運用」から「リニューアル」までの収益安定型であるストック型ビジネスの比重を高めるための取り組みのほか、中国や東南アジア諸国の市場開拓など海外事業基盤の強化を推し進めてきた。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は30,219百万円(前年同期比99.2%、255百万円減)、営業利益は1,919百万円(前年同期比122.1%、347百万円増)、経常利益は1,976百万円(前年同期比121.5%、349百万円増)及び四半期純利益は1,235百万円(前年同期比137.9%、339百万円増)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
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