営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 19億1913万
- 2015年12月31日 +52.41%
- 29億2503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,163,592千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 13:44
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 13:44
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 13:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社グループは、グループ各社の情報共有化等によるグループシナジー効果の最大化に取り組んだことに加え、収益安定型であるストック型ビジネスの拡大方針に基づき、優良不動産開発の推進のため、横浜市において開発用地を取得いたしました。また、㈱日本エスコンとの新規分譲マンション協業プロジェクトが完了したことに伴い、京都市の分譲マンションを譲渡しました。さらに、将来を見据え、パートナー企業との関係をより一層深めるため、マレーシア現地企業の株式取得に向けて取り組むなど東南アジア諸国を中心に海外事業基盤づくりを推し進めました。2016/02/12 13:44
以上により、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は39,869百万円(前年同期比131.9%、9,649百万円増)、営業利益は2,925百万円(前年同期比152.4%、1,005百万円増)、経常利益は3,086百万円(前年同期比156.2%、1,110百万円増)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は2,048百万円(前年同期比165.8%、813百万円増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。