- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.当第1四半期連結会計期間において、株式会社システムハウスアールアンドシー(旧コマツハウス株式会社)の株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「システム建築事業」において16,230百万円増加しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/04/15 14:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当第1四半期連結会計期間において、株式会社システムハウスアールアンドシー(旧コマツハウス株式会社)の株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「システム建築事業」において16,230百万円増加しております。2019/04/15 14:19 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)、のれんの償却額及び負ののれん発生益は、次のとおりであります。
2019/04/15 14:19- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
2019/04/15 14:19- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注) 「完全議決権株式(その他)」の欄には、「株式給付信託」導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式495,000株(議決権の数495個)及び証券保管振替機構名義の株式が5,000株(議決権の数5個)含まれております。
2019/04/15 14:19- #6 自己株式等(連結)
(注)上記のほか、「株式給付信託」導入において設定した資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式が495,000株あります。
なお、当該株式数は上記「①発行済株式」の「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。
2019/04/15 14:19- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、主に現金預金及び受取手形・完成工事未収入金の減少により、前連結会計年度末と比べ4,464百万円減少し、65,825百万円となりました。
負債合計は、主に支払手形・工事未払金等及び長期借入金の減少により、前連結会計年度末と比べ3,456百万円減少し、40,317百万円となりました。
2019/04/15 14:19- #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度において独立掲記しておりました以下の勘定科目について、金額的重要性が乏しいため、当第1四半期連結会計期間より表示方法を変更しております。
流動資産の「商品及び製品」、「仕掛品」及び「原材料及び貯蔵品」は「その他のたな卸資産」として一括表示し、会計方針の変更後の「リース支出金」は「未成工事支出金」に含めて表示しております。
有形固定資産の「機械、運搬具及び工具器具備品(純額)」及び「建設仮勘定」は「その他(純額)」として一括表示しております。
2019/04/15 14:19- #9 配当に関する注記(連結)
(注)平成29年6月27日開催の第57期定時株主総会決議による配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金9百万円が含まれております。
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