- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/04/15 14:19- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか当社グループは、建設需要の影響を最小限にする安定した経営基盤の確立を目指した中期経営計画(平成28年度~平成30年度)の実現に向けて、収益力・競争力強化のための戦略的な投資やグループシナジー効果の最大化を基本方針として掲げ、グループ会社間での土地情報、案件情報の共有や商品・サービスの相互活用など有機的な連携を深めてまいりました。また、海外事業においても事業成長を加速するため強固な事業基盤の構築を推し進めてまいりました。
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、前第1四半期連結累計期間において開発用地の譲渡による一過性の売上高があった反動もあり、売上高は15,276百万円(前年同期比95.9%、653百万円減)、営業利益は537百万円(前年同期比43.4%、701百万円減)、経常利益は497百万円(前年同期比40.3%、737百万円減)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は251百万円(前年同期比29.8%、591百万円減)に留まりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/04/15 14:19- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
当第1四半期連結会計期間より、従来「リース収益」、「リース原価」及び「リース総利益」と表示していた科目名称を、「レンタル売上高」、「レンタル売上原価」及び「レンタル総利益」に変更いたしました。この科目名称の変更は事業内容をより明瞭に表示するために行ったものであり、事業の内容についての変更はありません。
(株式併合及び単元株式数の変更)
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