- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの完成工事高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、主に営業利益(本社費用を除く)をベースとした数値である。セグメント間の内部完成工事高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
なお、資産及び負債については、業績を評価するための検討対象としていないため、記載していない。
2014/06/24 11:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には環境事業、運輸事業及びリース事業等を含んでいる。
2 調整額は以下のとおりである。
セグメント利益の調整額△3,598百万円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社費用である。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/06/24 11:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの完成工事高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、主に営業利益(本社費用を除く)をベースとした数値である。セグメント間の内部完成工事高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
なお、資産及び負債については、業績を評価するための検討対象としていないため、記載していない。2014/06/24 11:25 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微である。
2014/06/24 11:25- #5 業績等の概要
当連結会計年度の業績は、当社グループの主要事業である情報通信工事業及びソリューション事業の順調な工事進捗により、受注高は587億5千4百万円(前期比105.8%)、完成工事高は583億6千8百万円(前期比 110.7%)となった。
損益については、完成工事高の増加等により、営業利益は19億4千6百万円(前期比124.7%)、経常利益は22億円(前期比121.3%)、当期純利益は11億8千4百万円(前期比124.8%)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。
2014/06/24 11:25- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績は、受注高は587億5千4百万円となり、前期比32億3千8百万円増加し、完成工事高は583億6千8百万円となり、前期比56億3千1百万円の増加となった。
② 営業利益
当連結会計年度の営業利益は、完成工事高の増加等により、19億4千6百万円となり、前期比3億8千5百万円増加となった。
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