営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -3500万
- 2015年9月30日
- 2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△1,583百万円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社費用である。2015/11/09 13:52
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には環境事業、運輸事業及びリース事業等を含んでいる。
2 調整額は以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額△1,583百万円は、主に各報告セグメントに配分していない提出会社の本社費用である。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/11/09 13:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の経営成績については、受注高は、移動体通信工事の減少などにより情報通信工事業が伸び悩んだが、ソリューション事業が好調に推移したことにより248億5千2百万円(前年同期比102.0%)となり、完成工事高は、情報通信工事業の光回線開通工事や移動体通信工事の減少などにより230億5千7百万円(前年同期比95.7%)となった。2015/11/09 13:52
損益については、完成工事高は減少したが、工事原価率の改善により、営業利益2千7百万円(前年同期は3千5百万円の営業損失)、経常利益1億7千4百万円(前年同期比137.4%)となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却による特別利益の増加などにより、1億7千5百万円(前年同期比536.0%)となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。